視察レポート

2008年9月8日(月)
浜岡原子力発電所視察

民主党の衆議院議員3人と浜岡原子力発電所を視察。5号機内の原子炉、中央制御室、タービンギャラリーを視察し、現在進められている、耐震裕度向上工事を確認。また原子力発電から出る熱を使用した温水利用研究センターを視察。

2008年9月4日(木)
韓国大統領府訪問

韓国大統領府(青瓦台)、鄭大統領室企画管理秘書官(大統領室室長)の招請を受け韓国青瓦台を訪問。鄭秘書官、金行政官と今後の日韓関係のあり方について、意見交換をしてまいりました。

2008年7月27日(日)~8月2日(土)
衆議院沖縄及び北方領土問題調査議員団

民主党を代表し沖縄及び北方領土問題調査議員団としてドイツ・ラトビア・ロシアを訪問しました。各国の要人と米軍問題、領土問題について踏み込んだ議論をし、この経験を踏まえ、日本の沖縄・北方問題解決に向けて更なる努力をしてまいります。

2008年7月11日(金)~15日(火)
モンゴル国訪問

モンゴル国を訪問してまいりました。大統領府にてナンバリン・エンフバヤル大統領、 サンジャーギーン・バヤル首相におめにかかり、外務省にて、国民勇気党党首でもあるサンジャースレンギーン・オヨーン外務大臣と30分ほど、今後の日本とモンゴルの関係強化について意見交換をしました。

2008年6月22日(日)~25日(水)
国会議員山西省訪問団

岩國哲人議員とともに、山西省人民政府の招聘で、山西省を視察してまいりました。豊富な地下資源を有し、先端技術を取り入れた環境への取り組みは同省の今後の可能性を実感しました。

2007年9月21日(金)~24日(月)
北方四島交流訪問事業(後継者の船) 参加

平成3年から行われている「ビザなし渡航」に参加させていただき、国後島を訪問しました。現実的ではない四島一括返還要求に代え、日ロで共同責任を負う何か新しい形も一考の余地があるのかもしれません。

2006年1月24日(火)~ 27日(金)
パレスチナ選挙監視団

岡田克也民主党前代表がパレスチナを訪問した際、選挙の監視団を派遣することを約束したことを受け、民主党から長安豊(たかし)議員と党派遣でパレスチナの選挙監視団に参加してきました。総行程4日、現地滞在24時間という慌しいスケジュールながら改めて現地現場主義の大切さを痛感しました。

2004年11月03日(水・祝)
新潟県中越地震 現地報告

阪神・淡路大震災でボランティアへの資源配分を行ったNPO 「阪神・淡路コミュニティ基金」 事務局長兼ケースオフィサーの経験を活かし、新潟中越地震の被災地で滞在・活動を続けました。

2004年11月05日(金)
新潟県中越地震 現地報告 追加

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2004年11月08日(月)
新潟県中越地震 現地報告 追加②

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2004年11月22日(月)
新潟県中越地震 現地報告 追加③

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2004年08月18日(水)
民主党・沖縄米軍ヘリコプター墜落事故現地調査団

当初、民主党の沖縄問題プロジェクトの一員として沖縄入りする予定でしたが、8月13日に米軍ヘリが沖縄国際大学に墜落したことから墜落事故の調査団としての沖縄入りとなりました。
事故の調査の過程で日米地位協定による米軍調査権限と米軍による沖縄県警の調査や立ち入り拒否等、あらためて沖縄の基地問題の一端が浮き彫りになった事件となりました。
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2004年7月28日(水)
厚生労働省・社会保険庁関連施設視察

厚生労働委員会に所属し、介護保険問題に取り組んでいます。そこで施設の現場を知るために、千葉選出の民主党議員とともに千葉にある社会保険庁施設等を視察に行ってきました。
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2004年07月14日(水)~22日(木)
民主党日英議員連盟英国(含:フランス)訪問団

民主党の日英議員連盟(小沢一郎名誉団長、鳩山由紀夫会長)の一員として15名でイギリス、フランスを訪問し、多くの国会議員等の関係者と会談することができました。
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