「 Link」をクリックしていただくと記事内容などがご覧いただけます。
  ※全ての取材記録を網羅しているものではありません

No
タイトル
メディア名
内容
Link
60 2008年5月25日

  5・15保団連国会行動
  後期高齢者医療制度廃止など要請
兵庫保険医新聞 5月15日に後期高齢者医療制度中止・撤回と診療報酬改善、自主共済の新保険業法適用除外をもとめるご要請をいただきました。
59 2008年4月6日

  永田町から
  後発薬普及にもっと議論を
神戸新聞 4月3日に行われた民主党の医薬品適正使用推進議連を取り上げていただきました。薫陶を受けてきた滝上先生のことに触れていただき、あらためて後発薬普及に尽力する決意を固めました。
58 2008年4月4日

  全処方せんで後発変更不可
  「病院方針の可能性」
日刊薬業 特許切れの新薬と主成分は同じで、価格が先発薬(新薬)よりも安い後発医薬品(ジェネリック医薬品) の普及が、日本は他国より遅れています。4月1日からは処方箋に、後発薬に変更ができない場合のみお医者さんが署名する制度がスタートしました。
私が事務局長を務める4月3日の民主党医薬品適正使用推進議連で、初日と2日目の処方箋の報告をいただきました
57 2008年3月25日

  後期高齢者医療制度廃止法案
  直ちに審議入りを
 
兵庫保険医新聞 いよいよ4月1日から後期高齢者医療制度がスタートします。菅直人代表代行はこの制度を「言葉は適切でないかもしれないが、75歳以上の人は病院に行くなと言っているようなものだ」とまで発言した制度です。
56  2008年3月16日

  政策集団「せんたく」と「せんたく議連」
  国会改革を論議したい
 
神戸新聞 せんたくは地方自治体の首長らによる政策集団で、マニフェスト選挙の推進を掲げています。せんたく議連は超党派の国会議員が参加しています。
せんたく議連では分科会に所属することになっています。私は「国会改革」を選択しました。
55  2008年3月7日
 
 民主「ガソリン値下げ隊」尼崎入り
 暫定税率の撤廃訴え
 
神戸新聞 民主党は道路特定財源の一般財源化と暫定税率の廃止を求めています。特に「暫定税率」は本来の税と同じ比率で設けられ、すでに30年以上が経過していますが、これが暫定と言えるでしょうか。
54  2008年3月5日号

  後期高齢者医療制度
   「差別医療」は撤回に
 
兵庫保険医新聞 2月21日、保険医協会さんがいらっしゃいました。4月から75歳以上の方を対象に後期高齢者医療制度がスタートします。この制度が実施されるとこれまで扶養になっていた方を中心に新たに200万人の方が医療費負担が生じます。
53  2008年2月15日号

  1・31保団連行動
 患者署名1万1720筆提出
 
兵庫保険医新聞

いよいよ自主共済の適用除外が今年4月に近づいてきました。昨年末から保険医協会さんの動きもどんどん活発化しています。
民主党は摘要除外を廃止する法案を議員立法で提出しています。

52  2008年1月5日号

  12:13保団連中央行動
  「地域医療の現状深刻」
 
兵庫保険医新聞 12月13日に医療費総枠拡大と自主共済の適用除外のご訴えに住江会長が直接お見えになりました。以前から訴えておられる新保険業法への適用除外は働く人という観点で医師を見た時に安心して仕事に取り組めるかどうかの問題です。
51  2007年12月15日号
 
  11・29保団連国会行動
  市村・山下両議員に
         患者署名4425筆を提出

  医療費拡大、新高齢医療中止求める
 
兵庫保険医新聞 11月22日に県保険医協会さんがお見えになりました。医療費の問題は私たちの生活に密接に結びついた切実な問題です。
医療費が増え続けているから、単に削減するという現在の国の発想は間違っていると思います。
50  2007年12月1日号

  ナノテク関連市場の規模
   2030年に約26兆円の予測
  国の法整備にも取り組む(市村)
 
ナノテク
ワールドニュース
ナノテクノロジーが社会のあり方を変えようとしています。当然それに伴う市場が形成されていきますが、同時にナノテクはいまだ定義が明確でなく、場合によっては軍事に活用できるものさえ存在します。そのためナノテクをきちんと定義し、国家戦略の観点からナノテクを見る必要があります。
49  2007年11月20日号

  衆議員議員480人
  国会[働きマン]ランキング
FLASH こちらも「東洋経済」同様、7月5日まで開かれていた通常国会の発言数を文字数でカウントされています。閣僚を除いたランクになっていますので第7位にランクされました。
48  2007年11月3日、8日
 
  自民が連立打診
  小沢代表の続投表明
神戸新聞 11月2日に福田首相から小沢代表に「連立の打診」がなされていたことがわかりました。
また民主党役員会で受け入れられないとの結論になり、それを受けた小沢代表の辞意表明から続投表明になったことについて、それぞれコメントを求められました。
47  2007年10月7日

  北方領土問題
  環境で打開を

 
神戸新聞 先日の国後島訪問について地元兵庫県の神戸新聞から取材していただきました。
そこで実際に訪問して得た実感をお話させていただきました。
46  2007年10月6日号

  初公開!政界四季報
  数値データでわかった!
  働く議員 vs 働かない議員
東洋経済 本年通常国会での発言文字数を議事録からカウントされたそうです。それによると私は第20位(179,535文字)でした。上位は答弁の多い閣僚が占めていますので、閣僚を除けば実質第7位(民主党で第5位)になります。
ただし発言が少ないことが「働かない」というのは違うと思います。議員それぞれ役割があり、私はたまたま委員会で発言の機会を多くいただいたということです。そういう意味では発言の機会をいただくことができたのは皆様のおかげであり、今後も頑張ってまいります。
45  2007年9月22日

  国後島ビザなし渡航に参加
北海道新聞
根室新聞

国会議員として、沖縄北方問題特別委員として、北方領土視察はかねてからの希望でした。
今年、ようやく日程を合わせることができ、ビザなし渡航(国後島)に参加させていただきました。
 
※新聞名を
クリック
44  2007年7月26日

  アスリート争奪
  第三部・外国人留学生8
 年齢不詳で詐称騒動
毎日新聞
大阪版
私がこれまで取り組んできたセネガルのバスケット留学生の年齢問題が取り上げられました。ここでは「勝つため」に留学をさせている、それがエキサイトしているのではないかとの趣旨の一貫で紹介されました。

43

 2007年6月30日

  市長 除籍者記載に難色
読売新聞
川崎版
戸籍のコンピュータ化に伴い除籍者は掲載されない問題は各自治体で波紋を広げています。この記事にある「民主党の衆院議員」とは私のことですが、この問題は法務省の通達や自治体の差配で何とでもなる問題のはずなのです。
42  2007年6月23日

  NPO支援へ議員連盟発足
神戸新聞 これまで非営利法人法の国会提出について党内の合意を得る手順を踏んでいましたが、党内への理解を深める側面支援などの目的で議員連盟を結成したことを取材していただきました。
41  2007年6月5日

  環境整備事業協同組合連合会
  総会・懇親会

 
広報環整連 5月17日に行われた環整連さんの総会後の懇親会に参加させていただきました。
40  2007年3月22日

  新唐人・全世界華人新年祝賀祭、日本上陸
 神伝文化の神髄に感動
 
大紀元時報 知人から全世界華人新年祝賀祭の日本初公演最終日のチケットをいただき、行ってまいりました。
39  2007年3月9日(取材・放送)

  何とか還元水って一体何?




日本(読売)テレビ NEWS ZEROという夜のニュース番組で、主たる事務所を議員会館に置いている政治団体が水・光熱費を政治活動費の一環として計上している問題(議員会館は水・光熱費は無料)で同じタイプの部屋として取材させてほしいという依頼がありました。
38  2007年2月18日

  無戸籍問題法改正訴え
神戸新聞 「女性の離婚300日以内に出産した子は前夫の子とする」民法の規定はこれまでは女性を守る側面をもっていました。しかし現在では逆にその規定があるがために今の夫の戸籍に入れられなくなる状況を作り出しています。
37  2007年2月5日

  環境整備事業協同組合連合会
  新年賀詞交換会

 
広報環整連 民主党の環境整備議員懇話会の事務局長を務めさせていただいています。そのご縁もあり、賀詞交換会に出席させていただきました。
36  2006年10月23日
 
  飲酒ひき逃げ厳罰化を急げ
 
神戸新聞 これまでずっと主張してきた危険運転致死傷罪と飲酒ひき逃げ(業務上過失致死)の刑のギャップが、不幸な飲酒事故3児死亡事件をきっかけに急遽クローズアップされています。
35  2006年8月23日
 
  《意見広告》
  軽い一票に、重い一言を!
 
産経新聞 意見広告にご協力させていただきました。
選挙は民主主義の基本です。投票の重みに行き過ぎた格差があることは許されるべきではありません。 
34  2006年6月5日
 
  駐車違反業務 市町に委託を
神戸新聞 一昨年改正された道交法が6月1日から施行され、駐車違反の取り締まりの一部に民間委託が導入されることになりました。
33  2006年5月15日号
 
  4・20国会行動 STOP医療改悪法案
 署名1万3300筆 国会提出
  民主4議員が紹介協力
 
兵庫保険医新聞 4月20日、医療改革法案の審議が行われている中、八木秀満県保険医協会副会長が要請にいらっしゃいました。その時の様子を紹介していただいています。
32  2006年4月25日放送
 2006年4月15日取材
 
 傷痕〜JR断線事故から1年〜
 
朝日放送 大阪朝日放送のJR福知山線脱線事故から1年の検証番組です。私はJRが自ら検証をしないことを決めたことの不合理を説明させていただきました。 ※番組へのリンクはありません
31  2006年3月17日号

 トンネル機関の実態を暴く
 役人2万人の「天下り法人」に
        税金5兆円が消えている!
週間ポスト 昨年4月現在で公務員の公益法人への天下りは受け入れ先が約4000団体、2万2100人にものぼりました。そこに約5・5兆円の税金が投入されています(私学助成等含む)。
文中で公益法人が天下りまでの腰掛になっていることを指摘しました。
30

 2006年3月17日号

 自殺者まで出た
日本WHO協会
   「詐欺、 脱税、背任、横領」が常態化
   検察も捜査に乗り出した

週間朝日 公益法人である(社)WHO協会は、設立当初は立派な活動を行っていた団体でした。しかし今や不明朗会計やWHOロゴの不正使用、寄附優遇措置の不正使用などが明らかになっています。
私は本来の活動目的に戻っていただくべくこの問題を追及しています。
29  2006年2月6日

 パレスチナの和平実現を願う
 
神戸新聞 1月24日から27日までパレスチナの選挙監視団として民主党から派遣されました(「視察レポート」参照)。
そのことを「永田町から」のコーナーで紹介していただきました。
28  2005年12月17日

 日古屋重現台湾

   (日本の古民家を台湾に移築)
台湾紙
自由時報
私も参加している「古民家プロジェクト」を紹介していただきました。

※記事へのリンクはありません
27  2005年12月号

 私の言葉「NPO」という言葉を
        本来の意味と機能に戻せ
月刊セキュリティ
研究
この月刊誌を作っていらっしゃるのは、セキュリティスペシャリスト協会という非営利団体です。非営利団体が活動を続けためには「資金」が必要です。
民の公の重要性と、活動を支える税制面でのバックアップ(税控除)の大切さを説明させていただきました。
26   2005年10月21日
 
 現在、子育て中。
 現役パパ・ママだから
        「見えること」「できる政治」
 
PRESS民主 民主党の機関紙から子育て世代(まもなく3人目が誕生)が政治に関わることの意義について特集の中でインタビューを受けています。
25  2005年6月27日

 海外派遣の自衛隊 現投票の実現へ

神戸新聞夕刊  
24  2005年6月25日
 
 民主党 治安問題で政策づくり
 全警協など関係機関に聴取
 
警備保障新聞
現在、党内で「治安・防犯対策ワーキングチーム」の座長を務めさせていただいております。党の政策作成のため、関係業界からヒアリングを行っていますが、そのときの様子を記事にしていただきました。
23  2005年5月16日
 
  危機への対応仕組み作りを
 
神戸新聞 4月25日のJR脱線事故について衆院国土交通委員会で集中審議が行われました。
警察の初動、安否情報など大事故の際の混乱を目の当たりにして、危機管理にまだまだ問題があることを感じました。
22  2005年5月12日

  JR脱線事故 搬送先10病院
  家族に氏名公表拒否
  事故当日 個人情報保護法盾に
 
毎日新聞 4月25日に発生した事故で私は出来る限りのお手伝いをさせていただきました。その中で当日病院に運び込まれた負傷者の氏名を、安否を尋ねる関係者に、一部の病院で当初公表しませんでした。
21  2005年5月14日
 
 見えぬ改革の方向 復旧のめど
 (国土交通委員会質疑)
 
神戸新聞 国土交通委員会で質問に立たせていただきました。
その時の質疑を取り上げていただきました。
20  2005年5月7日
 
  天国から応援を
  事故現場で野球部員献花
 
読売新聞 依然多くの人が献花に訪れておられます。
記事では野球部の犠牲者に試合のウイニングボールを供えたことが紹介され、同時に中野寛成副議長がお見えになったこと、そして私がこの事故の経験として「統括的な指揮がなかった」と発言したことを紹介していただいています。
19  2005年4月27日
 
  救助隊員 体力の限り(写真)
 
毎日新聞 4月25日に発生したJR脱線事故で、私は当日から現場で救助のお手伝いをしていました。
連日、多くの紙面を割いてこの事故を取り上げていましたが、たまたま「現場関係者」として写真が紙面に掲載されました。
18  2005年4月15日号

 愛媛県警「裏ガネ告発」
 警察官に“報復人事”現場写真
 
FRIDAY
全国各地で警察官による裏ガネづくりが告発されています。特に愛媛県警では現職警察官が告発に踏み切った後、報復と思える人事異動を突然行いました。
私は内閣委員会でこの問題を追及していますが、現地に足を運んで撮影した写真が掲載されました。
17  2005年4月7日
 
  昭和の日と二大政党化
 
朝日新聞夕刊 夕刊コラム「窓」で「昭和の日」の審議に関連して二大政党化について恵村論説委員の考えが語られています。不名誉なことですが、審議に遅刻したことが取り上げられ、同時にコメントを載せていただきました。
16  2004年11月19日
 
 新潟中越地震現地リポート
 長岡に対策本部、
       小千谷に市民相談センター

 行政では手の届かないニーズに対応
 
プレス民主 私は日本新党、新進党の政策スタッフとして真のNPO法案つくりを行い、阪神淡路大震災発生後からは現地現場主義を貫き、被災地で非営利団体の方々とともに汗を流してきました。今回の地震についてもスタッフの井上翔一郎さんと現場で対応をしてきました。
15
 2004年6月16日

 年金個人情報
 閲覧カード過剰発行
 社保庁職員を1万枚上回る暗証設定せず
朝日新聞
5月18日に決算行政監視委員会で社保庁改革について質問しました。
その中で、年金の個人データにアクセスするためにはカードをコンピュータに差し込む、そのカードは1万枚以上と、実数を把握していないことが、 私の質問がきっかけで判明しました。
14
 2004年6月15日
 
 第159回通常国会の兵庫県関係議員
                      の活動
神戸新聞 兵庫県関係の国会議員に通常国会での重要法案の対応(賛否)や、力を入れた活動、被災者再建支援法の改正についての考え方を聞かれました。
13  2004年6月15日
 
  議員年金 市村議員ら民主有志
 廃止法案を作成
神戸新聞 議員年金は廃止すべきです。
議員在職10年で年412万円もの年金を受け取ることができます。国民年金が最低25年納付してはじめて給付を受けることができるのとは雲泥の差です。
12
 
 国会トーク フロントライン
 NPO法案問題等
 
TBS CS放送
「ニュースバード」
収録2004年6月9日
放送2004年6月11日20:30〜
 
11
2004年6月20日号
 
 松下政経塾29議員の実像
 (アンケートに答えました)
   p.76−79
Yomiuri Weekly
現段階で松下政経塾出身国家議員は29名になり、場合によってはひとつの勢力と言えなくもありません。
今回の取材はそうした観点に立ち、どういう考えをもっているのかをアンケートを行っています。
10  2004年6月2日
 
 携帯電話、イヤホンマイクならOK
Response 道路交通法の改正で携帯電話の使用禁止が審議されています。その中でイヤホンやマイクを利用すれば使用できるとのこと。
9
 2004年6月2日
 
 携帯電話持ったら5万円?
Response
携帯電話を使用して運転をした場合、携帯を保持していることを警察官2名が現認した段階で取締りの対象になります。プライバシーの問題もあり慎重な対応が必要です。
8
2004年6月12日号
 
  "改悪"ドライバー必読
 道路交通法で「路上駐車」ヤバイぞ!
 
週刊現代
今回の道交法改正を路上駐車の取締りを民間法人に委託することが最大のポイントとして、私の「株式会社である以上、成績を上げるのに手段を選ばなくなる。」との主張を取り上げていただいています。
7  2004年5月20日
 
 大改正道交法・審議中!!
 「ケータイ利用制限は分かりにくい」
 民主党・市村議員インタビュー4
Response 今回の道交法改正で車輌運転中に携帯電話を使用すると罰則になります。しかし具体的にどういう場面では違反になるのか、まだ明らかではありません。
6 2004年5月20日
 
 大改正道交法・審議中!!
 「違法駐車は軽い違法ではない」
 民主党・市村議員インタビュー3
Response
駐車違反には反則金だけでなく、罰金や刑事罰もあるのです。であれば民間委託ではなく地方自治体に委ね、迷惑料にするのが私の主張です。
5 2004年5月20日
 
 大改正道交法・審議中!!
 「民間委託取締り−冗談じゃない」
 民主党・市村議員インタビュー2
Response
駐車違反の取り締まりの民間委託先が、株式会社であれば収益を上げ、株主に配当することが目的になります。摘発のための違反が横行することになりかねません。
警察は上限を定めると言ってますが、それは「これだけはやれ」というノルマです。
4 2004年5月20日
 
 大改正道交法・審議中!!
 民主党・市村浩一郎内閣委員
            インタビュー1
Response
今回の法改正の最大の問題は違反者が名乗り出ない場合、車の所有者に違反金を課すということです。
私が違反したとして、そのまま名乗り出なければ放置違反金だけで済み、違反点数はつかないしり抜け法案です。
3
2004年5月19日
 
 厚生年金保険料使い
     豪華有料老人ホーム
朝日新聞朝刊2面
関西版は3面
社会保険庁が国民年金の保険料で建設した有料老人ホームの中で、特別養護老人ホームの約3倍の建設単価で立てられたものがあることを私が指摘しました。
2 衆議院 初当選議員102人に聞く! CV*MIX
(インターネットテレビ)
2003年12月2日  
1 ボランティアと台所事情”/2
寄付・助成金 ノウハウ紹介
毎日新聞大阪夕刊 1999年3月18日
Copyright(C)2004 Koichiro-Ichimura All rights reserved.